| 小説 |
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ビックリマン
| ★アリババ神帝独想 1・2・3・4・5・6・7・8 完結 |
虹と共に消えた神帝達。その中でただ一人生き残り時代の流れを見つめてきたアリババ。神帝達の中で、最も波乱の人生を送った彼の魂の行く先は・・・・・・ |
| アリババ「もしかして、生き延びたのは自分ひとり・・・・・・・?」 | |
| 帰還 | アリババ神帝独想のなんか続編というか、外伝。明星が主人公。 オリジナル設定有。 |
| 明星「妾は、どんな顔でアリババさんを出迎えればよいのでおじゃろうか・・・・・・?」 |
| 月のまぼろし | 次界への旅の途中、ヘッドロココは野営を抜け出すが・・・・・? |
| ヘッドロココ「もともと、無益な争いは望むところではありません。あなたに戦う気がないというのな ら、それを信じましょう」 |
| 曼聖羅にて | 曼聖羅に流れ着き、日々を過ごすアリババ。聖火光を見つめる彼の想いとは。 |
| アリババ「行って、見たいです。僕達が目指した世界がどんな風なのか」 |
機動警察パトレイバー
| 劇場版2の後の設定。前半しのぶ独想。 | |
| 後藤「・・・・・・・まだ、雪が怖い・・・・・?」 |
封神演義
| 金木犀 | 封神演義(藤崎版) 昔の太公望と普賢と竜吉公主のお話。 |
| 竜吉公主「そうか・・・。にしても良い香りじゃ。心が和む」 普賢真人「でしょう?だからここに洞府を開くことにしたんですよ」 |
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| 金木犀2 | 封神演義(藤崎版) 仙界大戦後の竜吉公主。彼女の想い。 |
| 竜吉公主「おまえは、どこからきたのだ?」 | |
| 柳の木と簪 | 封神演義(藤崎版) 黄飛虎と賈氏の出会い。 |
| 黄飛虎「何度言っても中に入れてくれねえんだ。あの家の主人は俺だってのによ。・・・そのうち 雨は降ってきちまうし、金は持ってねえし。で、ここに来たんだ」 |
十二国記
| アニメ版設定。『風の万里』後ちょっとくらい。杉本登場 | |
| 陽子「聞かせてください。蓬莱の・・・・・、あちらの話。杉本さんの話」 |
テニスの王子様
| 主人公は青学弓道部の女の子。とある人物のそっくりさんと出会います。 | |
| 不二「・・・・・・・・三鶴木?なんで・・・・」 |
☆頂き物☆
| 波に捧げる昔語 | ソニアさんから頂きました!!「スレイヤーズ」のゼロリナ小説です。 でも、パラレルなので深く考えなければオリジナルとして読めます。 |
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