久々のぷか釣行に行ってきた。 朝も夜明け前から入水して散々トップを投げまくったけど、バイトも少ない上に例によって乗らない。 天気はほどよく曇り、そして無風、おまけに増水傾向。絶好のトップ日和なのになあ。 結局、ファーストフィッシュはバレット4inのアシ際落とし込み。 サイズは牛久には珍しい27cmだ。 牛久では20cm台のバスは珍しい。 と言われてるが、2匹目も25cm。 着水直後に出た。 どんどん小さくなって、3匹目は24cm。 ついこの間まで同じ釣り方で30台後半〜40cmが釣れていたのに。 場所が違うのか? 釣り方か? 牛久はほぼ満水の状態。 アシの奥ではカエルやら雷魚やらが騒がしかったが、さすがにぷかだとそこまで攻められない。 うーん、早くウェッピングロッド欲しいな。
着水直後に出た。
この時期の牛久には農薬が流入するという噂がある。 もしかしたら今日はそういう状態だったのかもしれないが、その割には小さいバスやギルの活性は低くはなかった。水が原因なら耐性のない小さい個体から影響を受けそうなハズだが? もし農薬の影響ではないなら、完全にハズしてるっつーことだ。 しかし、正解は見えん。