これらの競技車たちがコースに入って、デモ走行や模擬レースが行われました。
キャビンカラーのF3000マシン。
一方、最新マシンもコースイン。
ラリーやダートラではメジャーなファルケンカラーは、レースの世界でも相変わらずメジャーみたいです。
でも、やっぱ懐かしい車に目が行ってしまう・・・
ハコスカGT−R。
ウェットコンディションの中、各車激走していました。
ピットに戻ってきた、色違いのハコスカGT−R。
デモ走行においては、抽選で当たった人はバスに乗ってコースの中から競技車両の激走を見れるというオプションがついていました。