よゐこ報告書〜ひまわりの報告やってまーす!〜

 

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◎年々、年賀状の数が減って来てさみしいなぁという話をしていて・・・

「俺、毎年おじいちゃんとかからきててんけど、おじいちゃん死んでから全然けえへん

ようになってん」(濱口さん)

「ハハハハ〜(笑)」(有野さん)

「なに笑とんねん」(濱口さん)

「笑うとこちゃうの?」(有野さん)

「笑とこちゃうよ。ちょっとさみしくなるとこや(苦笑)」(濱口さん)

「あ、そう?・・・きたないわ、お前、おじいちゃんのネタ。おじいちゃん死んだネタ(笑)」(有野さん)

「(笑)お前、めっちゃ笑うよな。何年たっても笑うよな」(濱口さん)

「鮮度落ちひんなぁ。いつ生き返んのかなって思って待ってんねんけど」(有野さん)

「生き返らへんよ(笑)」(濱口さん)

「教会もってったらいいねん。呪文となえてもらったら?教会で」(有野さん)

「ドラクエのキャラクターか、うちのおじいちゃん。治らへんよ」(濱口さん)

「ハハハハ〜(笑)」(有野さん)

「笑いすぎや!(苦笑)」(濱口さん)

 

◎初デートの話kあら、濱口さんは中学生の頃、好きだった女の子がジャンプを買いにいくのが恥ずかしい

という話を聞き、毎週自分の分と2冊買って、彼女の家まで届けていたという話をします。

「毎回2冊買っていって、その子の家の前で渡して・・・それが一瞬だけのデートやねん」(濱口さん)

「『ありがとー』言うて、(彼女は)家ん中入っていくんや」(有野さん)

「いやいや、ちょっと喋るわ(笑)パシリやんけ、俺」(濱口さん)

「パシリやなぁ〜」(有野さん)

「でも、そんときはそうやったかもな(苦笑)」(濱口さん)

「ジャンプの男」(豪くん)

「(笑)イヤやなぁ。ココリコミラクルタイプみたいな言い方・・・でな、当時170円やったかな?ジャンプって。

寒い冬の中、170円を彼女は握り締めて持ってるんですよ。で、俺が冷たいジャンプを渡したら

あったかい170円がかえってきて『おっ〜』って・・・」(濱口さん)

「『ピッタシかい!』って?(笑)」(有野さん)

「(笑)ちょうどでええやないか。・・・すごい興奮したんおぼえてるわ」(濱口さん)

「『合併号で180円やねんけどなぁ〜』って思いながら?」(有野さん)