よゐこ報告書〜ひまわりの報告やってまーす!〜
11/30 OA
今回は有野さんが別の仕事のロケのため、電話出演でした。どこにいるかも言わず、ただ
仕事でマネージャーとホテルのスイートルームにいるということだけ説明してくれました。
◎ソニンちゃんが宛先を読んでる後ろで、電話ごしに荒い鼻息をかける有野さん。
「ような、有野がうちに(電話)かけてきたら、(濱口さんの)弟出て『お兄ちゃんおる?』って言ったら
『うん』って言って、しば〜らく鼻息聞こえんねんて(苦笑)」(濱口さん)
「ちゃうねん。弟さんね、普通友達からかかってきたら『お兄ちゃんpる?』『うん、おるよ〜』って
言うやんか。『おるよ〜』って言うた後、そのまま代わってくれるのが当たり前やん。(濱口さんの弟の場合)
『お兄ちゃんおる?』『おるよ〜。(鼻息で)フン・・・、フン・・・』ってなってるのよ」(有野さん)
「(笑)」(濱口さん)
「『よしべー(弟の名前)?』『なに〜?』『おるよなぁ?』『おる。・・・フン・・・フン・・・』って言うた後、
あ、言わなあかんのか、『代わって』『あ、かわんの?』って」(有野さん)
「(笑)めっちゃアホやんけ、俺の弟」(濱口さん)
「俺、何の確認の電話やねん(苦笑)」(有野さん)
◎カラオケでの定番の話・・・
「チェッカーズの『夜明けのブレス』とか、あれを歌うときはもう、絶対に横の子の肩を
抱いてるっていう・・・」(濱口さん)
「え〜」(ソニンちゃん)
「で、『♪君のことを』ってあるじゃないですか。その“君”のところをね、たとえばソニンやったら、ソニンに
かえて『♪ソニンのことを〜』って・・・」(濱口さん)
「え〜〜〜〜!!」(森本さん)
「そーいう人、サイアク〜!!」(ソニンちゃん)
「(低い声で)きもちわるい〜・・・」(有野さん)
「低い声で言うな、有野。きもちわるいって」(濱口さん)
「で、いつもカラオケで歌われた女の子はどんなリアクションするんですか?」(森本さん)
「もう、ソニンとさやかちゃんみたいに(苦笑)『ギャ〜〜!!』」(濱口さん)
「『恥ずかしか、恥ずかしか。濱口さん、恥ずかしか〜』って」(有野さん)
「俺、どこの人とカラオケ行ってるねん」(濱口さん)
あと、若手とカラオケへ行って、濱口さんが米米クラブの『浪漫飛行』を歌うと、サビで若手の人が
濱口さんの体を持ち上げてくれ、飛行機にし、そのままカラオケBOXから出されるそうです。
「大阪の若手の子とかも、ひとりひとネタみたいなんもってますよ。おもしろいもん。ネタよりおもしろいやん
思うときあるもん(笑)それ(舞台で)やったらええのにって」(濱口さん)
◎みなさんの自慢話は?というハガキに、高1の3学期に3人に告白され、全部ふったと自慢する有野さん
「高校んときな、俺より裂きに彼女ができたのよ、有野って。そんとき、すっごい申し訳なさそうにしてた。
いっつも一緒に帰ってたのよ、家近いし。そん時にな、俺と一緒に帰られへんようになる言うて、
それ、ゴメン言うて俺のクラスにまで来て謝りに来たもん、こいつ」(濱口さん)
「いかにも(有野さんらしい)っすねぇ」(森本さん)
「俺、それは逆に自慢やという風にとったからね。有野は優しさやったみたいやけど、俺は
ごっつい自慢ととって、ちょっと有野ぼことキライになりました(苦笑)『勝手に見に行けや!木下大サーカス』
とか思った(笑)『知らんやん、KENZOのサイフもらったとか!』」(濱口さん)
「・・・細かいの憶えてるなぁ〜」(有野さん)