よゐこ報告書〜ひまわりの報告やってまーす!〜
4/27 OA
◎ウリナリのインターネット投票での予選を終えて、2日後に本選挙をむかえるよゐこ。本投票では
よゐこ個人よりもウリナリという番組自体を応援してほしいと、何度も繰り返す濱口さん。そして・・・
「あとね、思ったんですけど、(予選投票で)2位に選ばれて、あんなの初めてやから、壇上に上がるじゃ
ないですか。ほんなら、選ばれてない芸人さんの顔が見れるんですよ」(濱口さん)
「丸見えやね」(有野さん)
「そんときにね、なにやってんねやろなってちょっと思ったんですよ、僕には。ちょっと否定するようなこと
言いますけど、あんだけおもしろいメンバーが集まってて、なんでみんな(の)泣きそうな顔を俺らは
見とかなあかんねんやろ?芸人好きの芸人としては、ちょっと悲しかったんですよ」(濱口さん)
「20組の芸人がおったら、それはそれはおもろいことできるからね」(有野さん)
「あの状況でおもろいことを言う人もいっぱいいましたけど、普段おもしろいのに、おもしろいこと
言えてない状態の人も(実際は)いたんですよ」(濱口さん)
「素になってたからね」(椎名さん)
「うん。素になってたぅていうか、ならされてたんですよ。なんかそれがね、芸人好きの芸人としては
悲しかったね」(濱口さん)
「もったいないね」(有野さん)
「なんやねん、この状況は!って。『むっちゃおもろいねんぞ、こいつら』って、俺が言いたいぐらいね」(濱口さん)
その後、「順位って何やろ?」という話になります。MAXさんや椎名さんのように歌手のかたがたは、曲を
だすと世間が勝手に順位をつけます。歌もお笑いも一種の芸術。順位をつけようとしても、最終的には
個人の趣味の差がでてしまいます。あなたはゴッホやピカソに順位をつけれますか?
◎恥ずかしいところにホクロがありますか?というハガキで・・・
「僕ね、頭皮の中(?)にホクロがあるんですよ」(濱口さん)
「左やね」(有野さん)
ここでメンバーにそのホクロを見せようとする濱口さん。
「左や、左。それ、右(苦笑)」(有野さん)
「右かぁ(苦笑)」(濱口さん)
「あ、あった!」(女性メンバー全員)
「これがね、坊主にしたときに ぼこ〜ん出てきたんですよ。これが恥ずかしかったね」(濱口さん)
「それ、めちゃイケのメンバーに『ボタンや、ボタンや』言われて、押されるねんな」(有野さん)
「そうそうそう。ボタン押したら、ロボットダンスせんなあかんねんけど、それが恥ずかしーてね」(濱口さん)
「一回も(ロボットダンスは)完成してへんな」(有野さん)