よゐこ報告書〜アキパラ編〜
11/27OA
◎大晦日、鶴瓶師匠が紅白の司会をする裏で、よゐこが無人島生活SPをすることになり・・・
「自分達がやります言うた後に、貴社の方の質問みたいな感じで、『事務所の先輩の鶴瓶師匠がウラで紅白を
やってますけど、そのへんについてはどうですか?』って聞かれたのよ」(濱口さん)
「うん、そうですね。その質問であの答えやろ」(有野さん)
「で、『ぶん殴ってやりますよ!』って調子乗って言うて」(濱口さん)
「目先の笑い欲しさにな」(有野さん)
「そうそう、そうそう」(濱口さん)
「お前、鶴瓶さんに電話した?あれ嘘ですからって」(有野さん)
「いや、せんでもええやろ。わかるやろ、嘘ってことぐらい」(濱口さん)
「鶴瓶さん、ブルブル震えてるかもしれへんで。『(マネージャーに)俺、紅白イヤやわ』って。『濱口にシバかれる』って(有野さん)
「子供やないねんから、そんなワケないやろ(笑)」(濱口さん)
「『銛で突かれるわ〜。イヤや。痛いやろ銛で突かれたら。どや、なんとか言うてってくれへんか』って。『(紅白は)生やから
俺あっこにおるってバレるやん』って」(有野さん)
「その前に、まず俺(NHKで)捕まるやろ(苦笑)」(濱口さん)
◎大晦日の紅白vs無人島の話は続きます
「バンバン歌おうぜ、俺らも無人島で。カラオケもって行こうぜ」(濱口さん)
「俺らの歌、興味あるか?」(有野さん)
「(笑)こんなことないで。どんだけ歌手が頑張っても、紅白出られへんかっても紅白のウラで歌えることはないん
やで」(濱口さん)
「ないな」(有野さん)
「お前のしょーもない歌が・・・」(濱口さん)
「しょーもないってなんやねん」(有野さん)
「(笑)紅白のウラで対抗できるんやで」(濱口さん)
「じゃあ俺、お前が海行ってる間、家作ってるときに歌うわ」(有野さん)
「歌え!鼻歌を。お前、紅白のウラで、鼻歌でええねんで!そんなやつおらんで」(濱口さん)
「(笑)俺、歌うわ、鼻歌。俺、“あの鐘を鳴らすのはあなた”を歌ってみるわ」(有野さん)
「先、鳴らしたれ、お前が笑い」(濱口さん)
「『あの鐘を〜・・・え〜、あら?誰が鳴らすんやったっけなぁ?ま、ええか。ギコギコ(←のこぎりの音)』ぐらいの(笑)」(有野さん)
◎フィギアの紹介をしていて・・・
「秋山莉奈がはきそうなパンツやな」(有野さん)
「ほんまやな。おしりーなの。おしりーな、生で見てみたいな〜〜」(濱口さん)
「生で見てもお尻は見られへん思うよ」(有野さん)
「そうかなぁ。なんかの間違いで生で見られへんかなぁ」(濱口さん)
「お尻出すんじゃないからな。スタジオでは着てるからな、服」(有野さん)
「そっか〜」(濱口さん)
「エロイ顔してるやろ?そんなん見たところで」(有野さん)
「もうデレデレやよ」(濱口さん)
「めっちゃ深呼吸するやろ」(有野さん)
「スラジオのすべての空気をオラに!って(笑)」(濱口さん)