Soundless Striker

Soundless Striker

ここでは現在僕が使用している銃の紹介をします。

かなりいい加減な紹介ですが、許してください。



僕は前までActive Sniperと名づけた銃を使っていました。

本当はアメリカンガンキッズのThe Secretのように本体の首周りから簡単に2つに分割できる

ようにしたかったのですが、無理でした。

今回はコンパクトに収納できるように改善を施したモデルの紹介です。







Soundless Striker が収納してあるアルミケースです。

デザートイーグルやタバコの大きさから大体の大きさが分かると思います。

自転車のかごなどにもすっぽり入ります。

持ち運びはすごく便利です。

しょぼいカギ付きです。






アルミケースを開けたところです。

中には、Soundless Striker 本体の他、グロック26 や一通りの分解道具、

シュアファイアー、弾、予備マガジン、予備電池などが入っています。

スコープやレーザーは銃に取り付けたまま収納します。

このため、照準を合わせ直す必要もありません。







本体です。







Soundless Striker はこのように3つのパーツから構成されています。

この状態から、1分〜1分30秒くらいで組み立てることができます。







まず、フォールディングストックを伸ばし、次にサーレンサーを付けます。







最後に、いつも通り首周りを回して取り付け、完成です。





給弾不良とか、命中精度の低下などが絶対に起こるんだろうなぁと思いながら作ったのですが、

驚いたことに全然起こりませんでした。

むしろ命中精度は、メカBOXノーマル状態でもかなり良かったです。

分解して組み立ててもずれたりしません。

それと、RISはモスキートモールド製ではないです。

マルイのRISを二つくっつけて作っています。

こっちの方が軽そうだったので。(ただ単に、お金がなかっただけという話も…。)

剛性はかなりいいです。


Soundless Striker というネーミングですが、全然 soundless じゃないです。(^^;

M-16系なんで、予想はしていましたが…。

っていうか、当初の予定では電動ガンにする予定ではなかったんです。

本当は、電磁バルブ銃にする予定だったのです。

これならほぼ無音になったはずです。

outer limitsでカスタムしてもらうはずでしたが、

25万もお金がたまらなかったので、諦めました。

でも、ここの電磁バルブは本当に凄いです。

可変バースト(8発まで)で、さらに連射速度も調節(毎秒4〜16発)できます。

また、威力も調節できます。これらの調節はダイヤルを回すだけです。

お金に余裕がある人は買ってみてください。




Home
Top














































【運営会社「パラダイムシフト」サービス】

無料ホームページ   携帯ホームページ   無料ホームページ作成   レンタルサーバー   ブログ   ホテル   アンドロイド   旅行 口コミ   旅行情報   国際電話   ホテル比較