| 納豆川渡り |
| 概要 | 魔法のぞうきんをうまく使って、納豆の川を渡ります。 |
| 段階 | Dイニシアティブ/ | 分類 | PA |
| 隊形 | グループで | 形態 | メンバー協力 |
| 対象 | 1グループ7、8人以上10人くらいまで。 | 場所 | どこでも |
| 時間 |
| 準備物 | 雑巾人数分 |
| やり方の手順 |
| ●A地点からB地点まで、みんなで渡っていきます。が、その間は納豆の川で、落ちると納豆でどろどろになってしまいます。そこを渡るために使える唯一の道具は、“魔法の雑巾”。魔法の雑巾の上に乗っていけば、沈むことなく進めます。ただし、この魔法の雑巾、人のからだから一瞬でも離れてしまうと、直ちに効力を失ってしまう、という欠点があります。常にからだに触れていなければなりません(例えば、ボンと下に置いただけでアウト)。さあ、魔法の雑巾を使って、全員無事にB地点までたどり着けるでしょうか。 |
| 安全面 |
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| 留意点 |
●最初に渡す枚数は、人数分より2枚少ないくらいがちょうどよい。
●誰か失敗して納豆川におちてしまったら? その人だけが戻る、または全員が最初からやる。どちらにするかは、使える時間や目的との相談で決めてください。
●もちろん、雑巾でなくともかまいません。石やブロックを使ってもできます。
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